STEAM95 錦織 圭選手使用  会員価格【国内正規品・サービスストリング付・送料無料】
1:2014/09/04(木) 07:37:15.61 ID:

錦織 第3セット7ー6で取る
9月4日 6時48分

テニスの全米オープン、男子シングルス準々決勝で、錦織圭選手はスイスのスタニスラス・バブリンカ選手に対し、第3セットをタイブレークの末、7-6で取ってセットカウント2対1とリードしました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140904/j66046610000.html
48:2014/09/04(木) 08:13:22.95 ID:
テニス選手ってサッカーの落ちこぼればっかりだよな

・フェデラー
・マレー
・モンフィス
・ジョコビッチ
・ナダル
・錦織

テニス選手のほとんどがビックリするほどサッカーの落ちこぼればっかり
サッカーで芽が出ず通用しなかった雑魚
世界一人気で圧倒的競技人口で競争率が高いサッカーで通用しなかったゴミがテニス選手

サッカーの競争率を100000000000000000000000000000000000000000000000とするなら テニスなんて0・00000000000000000000000000001

これが現実
まず、身体能力抜群の黒人に投資されてない時点でスポーツとして論外、競争がぬるすぎる、テニスはスポーツとして認められない
サッカーの場合は世界中で才能さえあれば誰でも投資され、育成される環境が整ってる
競争原理が働いているサッカー、ぬるい環境の中、サッカーの落ちこぼれ白人が保護されてるテニスw
57:2014/09/04(木) 08:18:31.02 ID:
相手 65673
錦織 37764
64:2014/09/04(木) 08:21:19.56 ID:
>>57
30000点も点差ついてるけど、これでも逆転できるものなの?
続きを読む

1:2014/09/05(金) 08:03:01.97 ID:
「どうゲームを終えたのかは覚えていないが、とてもうれしい。初めてベスト4進出を決めてハッピーだ」
テニス4大大会(グランドスラム)のひとつ、全米オープン男子シングルスで全豪覇者のスタニスラス・ワウリンカ(スイス)を撃破。
日本人選手として実に96年ぶりとなるベスト4進出の快挙を成し遂げた錦織圭(24)は、こう素直に喜びを表現した。

8強入りを決めたミロシュ・ラオニッチ(カナダ)戦後には、「決勝に行くまでは、勝てない相手はもういない」と、“頂上決戦”を視野に確かな自信と手応えを感じさせるコメントも残している。
それだけ今大会は体調面・精神面ともに絶好調なコンディションなのだろう。

こうなると、否が応にも「全米制覇」の期待は高まる。準決勝(日本時間の9月7日予定)に勝って決勝に進めば、もちろん日本男子では初。
現在11位の世界ランキングが一気に5位以内に浮上する可能性もある。

しかし、ファンならずとも気がかりなのは、錦織の試合疲れ。並外れた運動量と瞬発力が要求されるテニスは過酷を極めるスポーツとして知られる。
また、4大トーナメントともなると実力が拮抗した選手同士が激しいラリーの応酬を繰り広げるため、試合時間は長くなりがちだ。

錦織もラオニッチ戦でフルセットまでもつれ込む接戦を制したため、終わってみれば時間は午前2時26分、試合時間は4時間19分にも及び今大会最長タイの記録を作ってしまった。
中1日置いて臨んだワウリンカ戦でも4時間15分と、粘り勝ちの展開ばかり。さすがの錦織も疲労はかなりのものだろう。

過去を振り返れば、2010年に行われたウィンブルドン選手権の男子シングルス1回戦、ジョン・イスナー(米国)VSニコラ・マユ(フランス)では、
日没中断を挟んで3日にわたり計11時間5分とテニス史上最長試合となり語り継がれている。

テニスの試合時間を何とか短くさせる方法はないのか――。この議論は過去にも度々持ち上がっては消えてきた。
元プロテニスプレーヤーの杉山愛氏は、2012年にスポーツ総合サイト内のコラムでこんな見解を示している。

<見る立場で言えば、5セットマッチで4時間、5時間、じっと座って見ているのは大変です。やはり観客あってのスポーツですから、エンターテインメントとして、
またスポーツビジネスとして見た時には、あまり試合が長くなりすぎるのは問題です>(Sportsnavi/2012年11月7日)

グランドスラムの男子シングルスは5セットマッチ方式(3セットを先に取ったほうが勝ち)が採用されている。4ポイント先取で1ゲーム、それを6ゲーム奪ってようやく1セット。
1セットに要する平均時間が30~40分、長いと1時間もかかるため、延々と試合が続くことになるのだ。

「男子でも3セットマッチでいいのでは?」との声も出る中、前出の杉山氏は3セットマッチへのルール変更には否定的だ。

<テニスはアップセット(番狂わせ)の少ない競技です。5セットマッチで3セットを取らなくては勝てないというルールだと、アップセットは起きにくいのです。
ところが3セットマッチになると、勢いで押し切られる部分もあるので、トップシードがバタバタと負けることになるでしょう>(前同コラムより)

>>2以降につづく

NEWS ポストセブン 9月5日(金)7時6分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140905-00000010-pseven-spo
3:2014/09/05(金) 08:03:43.78 ID:
外野は黙っとけよ!
24:2014/09/05(金) 08:12:09.54 ID:
凄い体力だよなテニス選手て
テニスが1番しんどそう
26:2014/09/05(金) 08:12:51.73 ID:
5セットマッチ観てると、面白いのに観客席で疲れて寝てしまうこともあるw
特にUSオープン
続きを読む

1:2014/09/04(木) 23:58:47.01 ID:
全米オープンで4強入りを果たした錦織圭は、コーチのマイケル・チャン氏から、
優勝を狙うためには世紀に一度のパフォーマンスに満足してはならないと諭された。

日本男子96年ぶりの全米4強入りを果たした錦織

24歳の錦織は、全米オープンでは日本人男子選手として1918年以来となる準決勝進出を果たした。

しかし、1989年の全仏オープンテニスで四大大会(グランドスラム)を制覇しているチャン氏は、全豪オープンテニス王者のスタニスラス・ワウリンカを下した3日の準々決勝後、
錦織に対してやるべき事はまだ終わってはいないと告げた。

1月からチャン氏の指導を受けている錦織は、「試合に集中し続けて、いら立ちすぎることなく、常に自分を盛り上げろと言われます。勝ちを収めて、おめでとうと言われました。
そして、まだ終わっていないぞとも言ってました。集中を切らさず、この2日で回復に務めます。次の試合も良いものになることを願ってます」とコメントした。

4回戦のミロス・ラオニック戦で4時間19分を戦い、大会史上最も遅い終了時間に並ぶ翌日の2時26分に試合を終えた錦織は、
ワウリンカとの4時間15分という2試合連続の長丁場の戦いを制した。

ラオニックとの長時間の戦いの後、錦織はこの数日間は奇妙な感じがしたとコメントした。
「(試合後は)朝の6時に寝ました。そんな経験無かったので、少しきつかったですね。ジェットラグがありますけど、体の状態は良いです」

また錦織は、フルセットの試合を続けることができて満足だとも語った。これまで5セットにもつれ込んだ試合で、錦織は戦績を9勝2敗としている。
「フルセットの試合はいつも喜んでプレーしてます。記録も良いと思いますし。第5セットのプレーには自信があります。第4セット、第5セットになると集中力が増して、テニスが良くなってくるんです」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140904-00000019-jij_afp-spo
7:2014/09/05(金) 00:02:28.21 ID:
アグネスチャンとはちがって有能だな
16:2014/09/05(金) 00:06:29.22 ID:
>>1
岡ひろみ風に「この、鬼コーチ!」
17:2014/09/05(金) 00:06:31.92 ID:
本田なんかよりすごいのにスポンサーの関係で本田のほうがゴリ押しされる現実
続きを読む

↑このページのトップヘ